合気道大宮道場とは

大宮武道館・大宮体育館で稽古をしています

合気道は老若男女だれでも楽しめます。
大宮道場は、6つの支部で、各曜日ごとに稽古をしています。いろいろな時間帯でやっているので、稽古のしやすい環境です。


一般部は、高校生以上の方が対象です。

子どもを対象にした少年部もあります。少年部についてはこちらへ

曜日 時間 場 所
月曜日 9~11時 大宮武道館2階 柔道場
月曜日  19~21時  大宮体育館1階 柔道場  
水曜日 19~21時    大宮体育館1階 柔道場  
木曜日 9~11時 大宮武道館2階 柔道場
木曜日 19~21時 大宮武道館2階 柔道場
土曜日 19~21時 大宮武道館2階 柔道場

 

なお、各稽古の場所と時間は、施設都合で変更することがあります。

 

大宮武道館・大宮体育館の場所はこちらへ

合気道大宮道場の歩み

昭和58年10月

市塚勇道場長・藤田潤一事務局長を中心に、大宮体育館(旧大宮市)にて「大宮合気道同好会」創立

昭和62年  8月 「合気道大宮道場」と名称を変更し、少年部を発足
平成  3年  3月 大宮武道館が開館した為、大宮体育館とともに稽古場所に利用
平成  9年10月 市塚道場長の会社退職を機に、昼間部として「大宮合氣道友会」を発足
平成25年11月 創立30周年を迎え、記念事業として「道主特別講習会」を開催
平成26年  7月 市塚勇師範が逝去(享年76歳)
  同年11月 事務局長だった枝久保達夫が会長になり、藤田潤一七段が師範の新体制となる


市塚勇師範